もとのぶろぐ

鳥取の旅2015年-⑨

鳥取の旅の続きです。

(2015年7月31日)
2015(2493)


2015(2494)


2015(2495)


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港に帰ってきました。
50分間の冒険クルーズはお終いです

もし、これからこの島巡りをされる場合の注意点

・乗船は右舷の方が良いです。
  島や断崖、洞門はほとんど右舷側です。
  左舷だと写真を撮ろうと思うと、右舷の人が入ってしまいます。
  ※私は今回、初めてだったので、左舷に座ってしまいました。

・前方は波飛沫を被る可能性が有るので、避けた方が良いです。
  今回は凪いでたので、ほとんど波飛沫はかかりませんでしたが、
  後方でも細かい飛沫は飛んできますした。
  波のある日は、特に前方はかなり波飛沫がかかると思いますので、
  カメラを濡らさないように注意が必要です

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船を下りて、今度は陸から海岸を見学

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所々に展望台が有って、絶景を楽しめます

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こちらは「白兎海岸(はくとかいがん)」

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神話 「因幡の白兎」 の舞台となった海岸だそうです

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♪大きな袋を肩にかけ・・・

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楽しかった一日目の夕暮れです。

次回は二日目を紹介します

8月も今日でお終い。
一年の三分の二が過ぎました。
一年はあっという間です。


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もりやま芦刈園

「もりやまバラ・ハーブ園」からの帰りに
、同じく滋賀県守山市に有るあじさい園 「もりやま芦刈園」 の様子を見に
立ち寄った時の様子です。

(2015年5月30日)
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咲きかけの紫陽花が綺麗でした

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少し早過ぎたようでしたが、私は咲きかけの紫陽花が好きです。


鳥取の旅2015年-⑧

鳥取の旅 「浦富海岸」 の続きです。

(2015年7月31日)
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船がぎりぎり入れるような洞窟にも入ります

2015(2472)


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入り江の中に入ってきました

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ここでは箱めがねで海中観察ができます

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2015(2481)
素晴らしい透明度です

続きます。



もりやまバラ・ハーブ園-③(完結)

「もりやまバラ・ハーブ園」 の続きです

(2015年5月30日)
2015(2458)


2015(2459)


2015(2460)


2015(2461)


2015(2462)


2015(2463)


2015(2464)


2015(2465)


2015(2466)


2015(2467)


2015(2468)


2015(2469)

「もりやまバラ・ハーブ園」はこれにてお終いです。



鳥取の旅2015年-⑦

鳥取の旅の続きです。

今回は山陰海岸のなかで最も美しい景観を持つといわれる「浦富海岸」です

(2015年7月31日)
2015(2445)
浦富海岸 島めぐりをしました

2015(2446)
浦富海岸 島めぐり遊覧船

2015(2447)
40分の島めぐり


私達が乗ったのは ↓
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浦富海岸 島めぐり小型船 「うらどめ号」  小っちゃい!

定員12名の小さな船です。
遊覧船では通れない狭い航路を通り、
洞門や洞窟、水深の浅い入り江にも入ってゆきます


2015(2450)
カモメが見送ってくれます

2015(2449)
50分の冒険クルーズ

2015(2451)


2015(2452)


2015(2453)
洞門が見えてきました

2015(2454)
どんどん近付いて

2015(24505)
洞門をくぐります

2015(2456)


2015(2457)
通り抜けました

続きます。

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